MENU

大会成績

大会成績

大会成績

お使いのパソコンのアプリケーションにより、名前の特殊文字が反映されない場合があります。

  • 2021年度大会
  • 2020年度大会
  • 2019年度大会
  • 2018年度大会
  • 2017年度大会
  • 2016年度大会
  • 2015年度大会
  • 2014年度大会
  • 2013年度大会
  • 2012年度大会
  • 2011年度大会
  • 2010年度大会
  • 2009年度大会
  • 2008年度大会
  • 2007年度大会
  • 2006年度大会
  • 2005年度大会
  • 2004年度大会
  • 2003年度大会
  • 2002年度大会
  • 2001年度大会
  • 2000年度大会
  • 1999年度大会
  • 1998年度大会
  • ■2020年度大会
    新春『お家(支部)de 吹矢』全国テレ競技会 優勝者インタビュー(全8人)

    ※優勝者名をクリックするとその優勝者のインタビュー記事に移動します。
     ▼ 9mクラス優勝:高橋武夫さん(港アローズV支部/東京)
     ▼ G8mクラス優勝:秋山昌男さん(岡山後楽支部)
     ▼ 8mクラス優勝:難波靖子さん(広島西風新都支部)
     ▼ 7mクラス優勝:峰澤喜義さん(上尾支部/埼玉)
     ▼ 6mクラス優勝:佐々木唯穂さん(愛媛やまじ風支部)
     ▼ J5mクラス優勝:橋長来さん(愛媛やまじ風支部)
     ▼ J4mクラス優勝:山名 桜さん(紀の国ゆら支部/和歌山)


    ◆ 10mクラス優勝:林 加寿美さん(大阪あべの支部)



    ――10mクラスで優勝しました。おめでとうございます!
    林)今回のイベントに際して、このシステムを提案していただいた方、協会の方々には感謝しています。クラス分け、競技ラウンド数、期間、これらが上手くマッチして獲得できた優勝だと思っています。何がうれしいかって賞状が届いたのがホンマうれしくてビックリでした。もちろん一番は賞品の公認用具購入券ですけど!(笑)。反響の大きさにもビックリ。応援していただいている皆様に感謝します。ありがとうございます!

    ――コロナの影響で、これまでのように参加選手が一か所に集まって行う大会とは異なる形式での競技会になりました。
    林)緊張しいの私には大会会場ではなく練習場というのがありがたいです。練習通りの点数が期待できますので。G8やジュニアの部が地元で参加できるのも良かったです。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    林)多くの支部員の参加を願ってました。練習を続けている支部員はもちろんのこと、休眠中の支部員にも参加費無料を前面に! アナウンスは何度も重ねてきました。大阪人は無料って言葉にイチコロですから。知らんけど!

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    林)いっぱい有り過ぎで、リンダ困っちゃう!(笑)。まず楽しむこと。「ホンマ好きやねんね」って感心させるほど楽しむ。個人競技ですが、仲間と共に高みを目指し邁進すること。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    林)もちろん! より多くの仲間と共に参加します。参加費無料でお願いします!(もうええちゅうねん!笑)

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    林)支部内に目標となる方がいます。15歳上ながら健康で若々しく、向上心があり、六段位に挑戦という目標も明確。こんな輝いた人生を歩みたいです。

    ※林さんの2018年以降の主な競技実績
     ・2019年9月『第4回和歌山県近畿交流大会』10m女子優勝
     ・2019年6月『第13回青柳杯大会』女子の部3位
     ・2018年6月『第4回奈良県大会(オープン大会)』10m女子優勝
     ・2018年4月『第8回滋賀県大会(オープン大会)』10m女子優勝



    ◆ 9mクラス優勝:高橋武夫さん(港アローズV支部/東京)



    ――第1回『お家 de 吹矢』テレ競技会(2000年5月開催)9mクラス優勝以来の2度目の優勝となりました。おめでとうございます!
    高橋)今回は3位以内に入賞できればと思い参加しました。運良く優勝できて大変うれしく思います。

    ――第1回大会の9m優勝者ということで、プレッシャーのようなものはありましたか?
    高橋)大きな大会は会場も広く人数も多いので緊張の連続ですが、今回も普段どおり吹くように努めました。しかし第1ラウンドと最終ラウンドはいつも緊張します。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    高橋)いつもルーティンを大切にしています。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    高橋)基本動作は早くならないようゆっくりとし、体幹を常に意識しています。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    高橋)体調が良ければ参加します。次回は10mです。

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    高橋)11年前に体験レッスンを受けてうまく吹くことができ、点数も良かったので入会しました。現在は自分自身の健康のため、腹式呼吸である吹矢をできる限り継続したいと思っています。

    ※高橋さんの2018年以降の主な競技実績
     ・2020年5月『第1回お家 de 吹矢』テレ競技会9mクラス優勝



    ◆ G8mクラス優勝:秋山昌男さん(岡山後楽支部)



    ――G8mクラスで優勝しました。おめでとうございます!
    秋山)素直にうれしいです。でも東京で全選手が一堂に会して行う大会が開催できることを願います。

    ――コロナの影響で、これまでのように参加選手が一か所に集まって行う大会とは異なる形式での競技会になりました。
    秋山)それぞれが吹矢のできる環境が違うため、結果だけを一律に評価するのも如何なものか? 日本家屋では室内で10mを取るのは難しく、会場確保にも苦労があります。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    秋山)公正をアピールするため、写真撮影、特に矢抜き後を明瞭に撮影しました。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    秋山)基本動作の中で高得点を出すためのポイントをルーティンワークとして体に覚え込ますことです。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    秋山)参加します。

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    秋山)いつ・どこでも吹矢をしている時は常に六段位であること (基本動作・得点結果) を心がけています。そして秘かに七段位を意識して吹矢に取り組んでいます。

    ※秋山さんの2018年以降の主な競技実績
     ・2019年11月『第8回全日本選手権大会』G8クラス優勝
     ・2018年6月『第6回岡山県大会・第7回全日本選手権大会岡山代表選考会』10m男子優勝



    ◆ 8mクラス優勝:難波靖子さん(広島西風新都支部)



    ――8mクラスで優勝しました。おめでとうございます!
    難波)率直にうれしいです。支部の仲間からも祝福を受けました。全国の皆さんに「広島西風新都」という支部が活動していることをアピールできたことが更にうれしいです。ちなみに「ひろしませいふうしんと」と読みます。

    ――コロナの影響で、これまでのように参加選手が一か所に集まって行う大会とは異なる形式での競技会になりました。
    難波)一堂に会した大会の緊張感は、出場し経験を積んでも、なかなか克服できるものではありません。今回のようなテレ競技会は、普段練習している精神的に安定した場所で競技できる利点があります。パソコンやスマホを利用するなど吹矢以外のスキルも必要です。私の場合は自宅で8mを競技できるという恵まれた環境に感謝いたします。コロナが収束し、皆さんと共に集まり、従来の大会が開催できることを祈念しています。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    難波)3Cを合言葉に、<「Concentration」集中し、「Control」ねらいを正確に、「Cofidence」自分を信じて> 吹くです。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    難波)距離が6mから8mになり、単純に「息を吸って吹く」だけでなく、左手右手の筒の支え方・丹田に力を込める・一気に吹く・吹いた後の見送り等、1つ1つの基本動作を考え、点検しながら吹くようになりました。高得点時はそのイメージを記憶し、低得点時はどこが悪かったのか、日々気づきの連続です。練習中の気づきは書き留め、自分なりの覚書帳を作成しています。物忘れ防止と「初心忘るべからず」です。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    難波)機会をいただけるなら、ぜひ参加させてください。

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    難波)8mはまだ道半ばです。10mを吹ける一人前になりたいです。

    ※難波さんの2018年以降の主な競技実績
     ・2019年6月『第11回広島県大会』6m女子優勝



    ◆ 7mクラス優勝:峰澤喜義さん(上尾支部/埼玉)



    ――前回の『お家 de 吹矢』(2020年7月開催の第2回)に続いて今回も7mクラスで優勝し、2連覇となりました。おめでとうございます!
    峰澤)協会のHPに結果が掲載された後、仲間からLINEやメールで祝いの言葉が寄せられて大変嬉しかったです。当初は支部で競技に参加予定でしたが、緊急事態宣言で支部の練習が全て中止になったため、自宅からの参加になったのがちょっぴり残念です。

    ――前回の優勝者ということで、プレッシャーのようなものは今回ありましたか?
    峰澤)特にありませんでした。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    峰澤)普段練習している距離と自宅の距離では感覚が異なるため、支部練習ができなくなった後、自宅で毎日3時間ほど練習をして感覚を取り戻しました。支部での競技会であれば認定者がいるのですが、自宅ではいないため、新しい的を使用して矢跡が残る形で参加しました。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    峰澤)上尾支部は幸せなことに練習会場が9か所あり、各会場とも月3〜4回練習できます。また公民館の体育室は空きがあれば個人に開放していますので、可能な限り毎日練習するようにしています。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    峰澤)「緊急事態宣言」が解除されて、支部での参加が可能になれば10mで参加したいと思います。

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    峰澤)目標は特にありませんが、「的の7点に当たるとスカッとし、外れると悔しい」「試合での緊張感」「仲間との雑談の楽しさ」「自分の努力が数字として表れる楽しさ」などの面白さや楽しさがありますので、まだまだ続けたいと思います。

    ※峰澤さんの2018年以降の主な競技実績
     ・2020年7月『第2回お家 de 吹矢』テレ競技会7mクラス優勝
     ・2018年9月『第11回全国障がい者大会』立位部門8m準優勝



    ◆ 6mクラス優勝:佐々木唯穂さん(愛媛やまじ風支部)



    ――6mクラスで優勝しました。おめでとうございます!
    佐々木)一番最初に1本外してしまったのでオールパーフェクトに届かず悔しいですが、優勝できてとてもうれしいです。

    ――コロナの影響で、これまでのように参加選手が一か所に集まって行う大会とは異なる形式での競技会になりました。
    佐々木)周りに知らない人が大勢いる大会とは違い、いつも練習している道場での参加なのでリラックスして挑めました。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    佐々木)いつも先生から教えられている正しい姿勢とフォームに気をつけました。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    佐々木)安定した成績を出すことを心がけています。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    佐々木)次回も参加します!

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    佐々木)自分の記録である、11回連続パーフェクトの更新が目標です!

    ※佐々木さんの2018年以降の主な競技実績
     ・2019年8月『第11回ジュニア競技会』6mクラス優勝
     ・2018年8月『第10回ジュニア競技会』6mクラス優勝



    ◆ J5mクラス優勝:橋長来さん(愛媛やまじ風支部)



    ――J5mクラスで優勝しました。おめでとうございます!
    橋)初めての試合で優勝できて、とてもうれしかったです。

    ――コロナの影響で、これまでのように参加選手が一か所に集まって行う大会とは異なる形式での競技会になりました。
    橋)いつもと同じ(練習)場所でできて良かったです。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    橋)集中して真ん中を外さないように、パーフェクトを狙うように頑張りました。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    橋)的の7点と5点を狙って、外さないようにしています。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    橋)ぜひ参加したいです!

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    橋)5本の重ね矢が目標です。


    ◆ J4mクラス優勝:山名 桜さん(紀の国ゆら支部/和歌山)



    ――J4mクラスで優勝しました。おめでとうございます!
    山名)1ラウンド目で2本を真ん中から外してもうダメかと思いましたが、その後は全て真ん中に入ったので優勝できて良かったです。

    ――コロナの影響で、これまでのように参加選手が一か所に集まって行う大会とは異なる形式での競技会になりました。
    山名)たくさんの人が一ヶ所に集まって行う大会には出たことが無いのでどのような雰囲気かわかりませんが、いつも練習している所だったので集中できました。

    ――競技中に特に気をつけていたことなどがあれば教えてください。
    山名)いつもと同じように緊張しないよう心がけました。

    ――普段の練習で心がけていることなどがあれば教えてください。
    山名)足を開く角度や基本動作に気をつけています。

    ――次回の『お家(支部)de 吹矢』が5月に予定されています。
    山名)ぜひ参加したいです。5月が楽しみです。

    ――スポーツウエルネス吹矢を今後も続けていく中で何か目標のようなものはありますか?
    山名)5m、6mの練習をして、大きな大会に出られるくらいの実力になりたいです。



    新春「お家(支部)de吹矢」全国テレ競技会


    コロナ禍で支部活動の制約のある中、会員の皆様の士気向上を目的に新春テレ競技会を開催しました。
    開催期間中(1月17日〜1月30日)に、緊急事態宣言が11都府県にわたり 発令された中での大会でしたが、会員個々の熱意により近来にない大きな大会となりました。
    国内の参加状況は、参加都道府県36県、参加支部数196支部、参加数1,815名(7歳〜92歳)でした。

    ◆都道府県別参加者数 
    第1位:愛知県 399名 第2位:東京都 205名 第3位:兵庫県 138名                          

    ◆支部別参加者数
    第1位:稲毛海岸支部(千葉県)41名 第2位:瀬戸ハヤブサ支部(愛知県)38名 第3位さいたま大宮 支部 (埼玉県)31名

    尚、今回はハワイ総支部・パールアイエア道場から4名、タイ・バンコクオーキッド支部から1名と、遠く海外の支部からもご参加いただきました。

    競技内容:自宅や支部練習場所等にて第1〜第4ラウンドを実施し、その合計点により順位を決定します。 但し、同一距離で同点が発生した場合は、申込の早い選手を上位とします。

    成績は以下の通りです。(敬称略)

    個人戦結果4R合計

    ◆ G8の部

    優勝  :優勝  秋山 昌男  岡山後楽支部    138点

    準優勝 :準優勝 山田 敏幸 ぎふ羽島知風館支部 136点

    第三位 :3位  江守 秀子 大阪あべの支部   136点


    ◆ 10mの部

    優勝  :優勝  林 加寿美  大阪あべの支部   140点

    準優勝 :準優勝 石戸 左衣里 大阪いずみフレンズ支部 140点

    第三位 :3位  池田 忠和  SFE辻堂支部     138点


    ◆ 9mの部

    優勝  :優勝  橋 武夫  港アローズX支部  140点

    準優勝 :準優勝 古澤 豊彦  ぎふ羽島知風館支部 136点

    三位  :3位  岩下 壽夫  国分寺支部     134点


    ◆ 8mの部

    優勝  :優勝  難波 靖子  広島西風新都支部  140点

    準優勝 :準優勝 山崎 健至  宮崎加納支部    140点

    第三位 :3位   中山 玲子 東村山センターけやき支部 136点


    ◆ 7mの部

    優勝  :優勝  峰澤 喜義  上尾支部      140点

    準優勝 :準優勝 金山 昭紘  世田谷・桜いきいき支部 140点

    第三位 :3位  浜田 良男  個人(新潟県新潟市)  140点


    ◆ 6mの部

    優勝  :優勝  佐々木 唯穂  愛媛やまじ風支部  138点

    準優勝 :準優勝 中村 美佳   個人(北海道札幌市)138点  

    第三位 :3位  村上 知子   SFE辻堂支部     136点


    ◆ ジュニア5mの部

    優勝  :優勝  橋 長来   愛媛やまじ風支部  136点

    準優勝 :準優勝 織田 隆伸   ジュニア吹矢クラブ 132点

    第三位 :3位  進藤 夢月   愛媛やまじ風支部  128点


    ◆ ジュニア4mの部

    優勝  :優勝  山名 桜    紀の国ゆら支部   136点

    準優勝 :準優勝 吉牟田 成   ジュニア吹矢クラブ 136点

    第三位 :3位  今富 凱斗   愛媛やまじ風支部  132点


    第2回「お家de吹矢」テレ競技会の最終結果

    5月に実施した「お家de吹矢」テレ競技会に引き続き、7月1日〜10日に第2回「お家de吹矢」テレ競技会を実施しました。  第1回は、周知期間が短かったこと、新型コロナウイルスにより外出自粛のため、会員へ連絡が届かなかったので、参加者は65名でした。 第2回は会員へお知らせが届くように、会報に掲載して周知を図りましたが、7月上旬は、九州・岐阜・長野地域へ、大雨警戒警報が発令され競技会どころでない状況となりました。 そのような中で、32名の方に参加していただきました。ご協力ご協力ありがとうございました。

    競技内容は自宅で設定可能な距離でレーンを作成し、第1ラウンド〜第6ラウンドを実施して、その合計点により順位を決定します。 但し、同一距離で同点が発生した場合は、段級位の低い方が上位となります。それでも同点の場合申込順の早い方を上位とします。

    成績は以下の通りです。(敬称略)

    ◆ 10mの部

    優勝  :水田 洋子(鶴ヶ島01支部/埼玉)   210点 六段

    準優勝 :菱谷 晋介(基山とんぼ吹矢支部)  206点 四段

    第三位 :石戸 隆(大阪いずみフレンズ/大阪) 206点 五段

    ◆ 9mの部

    優勝  :吉田 裕計(健友三郷支部)      210点 四段

    準優勝 :林 加寿美(大阪あべの支部)     210点 六段

    三位  :若林 三郎(鶴ヶ島01支部)      208点 四段

    ◆ 8mの部

    優勝  :山口 幸一(石岡支部)       210点 三段

    準優勝 :島村 節子(鶴ヶ島01支部)     210点 五段

    第三位 :北澤 紀子(信州ききょう支部)   208点 三段

    ◆ 7mの部

    優勝  :峰澤 喜義(上尾支部)       210点 四段

    準優勝 :金山 昭紘(世田谷・桜いきいき支部)208点 三段

    第三位 :藤田 等(国分寺支部)       206点 2級

    ◆ 6mの部

    優勝  :宮坂 護(信州ききょう支部)    208点 2級

    準優勝 :石川 正三(さくや富士宮支部)   194点無級  

    第三位 :立川 尚美(北九州支部)      184点 四段


    第1回「お家de吹矢」テレ競技会の最終結果

    今回初めての試みを実施しました。 新型コロナウイルスの感染防止で、不要不急の外出が制限される中、ストレスのたまる日常を過ごしてきているかと思います。 今回の「お家de吹矢」テレ競技会は、大阪府の石戸隆・左衣里ご夫妻が楽しんでおられたのを、志賀副理事長が取り上げて実現にこぎつけたものです。

    全日本選手権大会等の大会では、会場に集まっていただき、決められたレーン、順番で、緊張感のある中で実施しています。 「お家de吹矢」では、リラックスした中で、公平公正な競技となるか心配をしました。 今はスマホで写真が撮れ、メールで送れます。写真で撮影時間と的と矢の状態を確認することによって公平な競技会ができるのではと考え、このような実施方法を取りました。 今後もさらに大勢の方に気楽に参加していただき、スポーツウエルネス吹矢を楽しんでいただければと思います。たくさんの方の参加をお待ちします。

    競技内容は自宅で設定可能な距離でレーンを作成し、第1ラウンド〜第6ラウンドを実施して、その合計点により順位を決定します。 但し、同一距離で同点が発生した場合は、段級位の低い方が上位となります。

    成績は以下の通りです。(敬称略)

    ◆ 10mの部

    優勝   :水田 洋子(鶴ヶ島01支部/埼玉) 210点 六段

    準優勝  :若林 三郎(鶴ヶ島01支部/埼玉) 206点 四段

    第3位  :大内 富夫(日立支部/茨城)   204点 四段

    ◆ 9mの部

    優勝   :高橋 武夫(港アローズV/東京)  208点 三段

    準優勝  :吉田 裕計(健友三郷支部/埼玉)  206点 四段

    第3位  :石原 英美(さくや富士宮支部/静岡)206点 五段

    ◆ 8mの部

    優勝   :軍司 敏昭(鶴ヶ島01支部/埼玉)  208点 三段

    準優勝  :山口 幸一(石岡支部/茨城)    206点 三段

    第3位  :林  吉彦(京都洛西支部/京都)  204点 二段

    ◆ 7mの部

    優勝   :金山 昭紘(世田谷・桜いきいき/東京)206点 三段

    準優勝  :藤田 等 (国分寺支部/東京)   202点 2級

    第3位  :櫻井 富美子(さくや富士宮/静岡) 198点 二段

    ◆ 6mの部

    優勝   :島村 節子(鶴ヶ島01支部/埼玉)  210点 五段

    準優勝  :新下 彰男(橿原中央支部/奈良)  208点 1級

    第3位  :土屋 直建(東久留米ひまわり/東京)208点 四段


    En