| 20代・30代のためのスポーツ吹矢レッスン、引き続き大好評につき9月も開催決定!!

20代、30代の初心者を対象にしたスポーツ吹矢の講座です。楽しみながら腹式呼吸を一緒に学びませんか?
薄着のシーズンに備えてお腹の引き締めに!(男性の方も大歓迎です!!)
このレッスンを通して2名の方が協会にご入会されました。
今後はこのレッスン参加者の皆さんで支部を作り、大会などにもチャレンジして頂きたいと考えています!
リラックスしたムードで楽しく和気藹々と行っていますので是非お気軽にお越し下さい!
≪9月の日程≫
9月3日(水)・9月11日(木)@18:00〜 A19:00〜(それぞれ1回につき45分間です)
料 金:1,500円(レッスン、用具レンタル代込み)
場 所:日本スポーツ吹矢協会 銀座5丁目教室
お問い合わせは(社)日本スポーツ吹矢協会 宇佐美まで
TEL03-3538-5837
2008年8月26日
静岡新聞(SBS)本社内で無料体験会開催!!

好評につき、8月に続き9月12日(金)静岡県の静岡新聞SBS本社内でスポーツ吹矢体験会を実施します。参加費は無料となっておりますので是非お気軽にご参加下さい!!
■日時:平成20年9月12日(金)
■時間:受付開始13:00 体験会13:30〜15:30
■会場:静岡新聞(SBS)本社18F ミーティングルーム
JR静岡駅南口から「みなみ線 中田経由」に乗車(片道180円)
「駿河区役所・静岡新聞社前」下車 所要時間約15分、1時間に3本運行
■参加費・用具代:全て無料
■応募方法:協会本部宛てにご予約のお電話をお願いします。TEL:03-3538-5837(当日、飛び入りでのご参加も歓迎します!)
是非お気軽にお問合せ下さい!!
2008年8月25日
スポーツ吹矢入門

スポーツ吹矢入門(日本図書館協会選定図書)
―なぜスポーツ吹矢は健康に良いのか―
社団法人日本スポーツ吹矢協会
監修 医師 林 督元 著
社団法人日本スポーツ吹矢協会監修のスポーツ吹矢入門書です。
スポーツ吹矢の魅力はもちろん、吹矢式呼吸の健康効果や実際に病気が改善した体験談、基本動作や楽しみ方、Q&Aなどで構成されています。
定価1,365円
ビックサクセス発行/ぶんぶん書房発売
【お問い合わせ先】
ぶんぶん書房
TEL:03-5159-8527
URL:honbu@bunbun-s.co.jp
2008年8月21日
群馬・埼玉・東京・千葉・静岡で新たに7支部が誕生しました
8月19日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、群馬県・埼玉県・東京都・千葉県・静岡県で新たに7支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・群馬東吾妻支部(群馬県吾妻郡):宮崎 俊明支部長
・越谷中央支部(埼玉県越谷市):染谷 確支部長
・越谷・けやき支部(埼玉県越谷市):斉藤 邦雄支部長
・八街支部(千葉県八街市):加藤 常正支部長
・さんさん(燦々)銀座支部(東京都中央区):原 紀子支部長
・町屋 B・G支部(東京都中央区):末広 施津子支部長
・静岡・焼津支部(静岡県静岡市):須永 哲史支部長
2008年8月20日
第1回障がい者スポーツ吹矢競技会について

■日時:平成20年9月19日(金)
■時間:午後0時45分〜午後4時(入場開始は午後12時00分頃の予定)
■会場:港区スポーツセンター・アリーナ棟1階第1競技場
(JR山手線田町駅下車徒歩3分、地下鉄三田線・浅草線 :三田駅下車徒歩6分)
〒108-0023 東京都港区芝浦3-1-19
TEL:03-3452-4151 FAX:03-3452-4920
■競技種目:個人戦のみ4ラウンド実施。団体戦はありません。
■距離:5m(3級以下) 6m(1・2級) 8m(初・二段) 10m(三段以上) 的の高さは1m60cmまたは1m30cm
■募集人数:先着50名
■応募方法:協会指定の申込書にてお申込み下さい。(申込書をお持ちでない方は協会本部へお気軽にお問い合わせ下さい。TEL:03-3538-5837)。
■参加資格:@日本スポーツ吹矢協会の会員であること
A18歳以上の身体障がい者及び知的障がい者並びに精神障がい者
B介助者を必要とする場合、必ず一緒に参加できること
■参加費:お一人2,000円
※当日は初心者のための無料体験も実施予定です。
2008年8月5日
初の上級公認指導員誕生
平成20年7月19日(土)、静岡県伊東市の「吹矢の宿ほっと」にて初めての上級公認指導員研修会が行われ、全国で16名の上級公認指導員が誕生致しました。
尚、お名前・在籍支部(都道府県)は以下になります。
@吉田 憲春 :福島あづま支部(福島県)
A山下 純朗 :鹿屋支部(鹿児島県)
B山下 房代 :鹿屋支部(鹿児島県)
C井ア 美鈴 :稲毛海岸支部(千葉県)
D都築 徳良 :武蔵都筑町田支部(東京都)
E永森 正春 :越中富山支部(富山県)
F対馬 喜美雄 :相模原橋本支部(神奈川県)
G野本 良廣 :豊友会・竹早支部(東京都)
H志賀 賢治 :千葉若葉支部(千葉県)
I大岡 香矢 :マロニエ宇都宮支部(栃木県)
J上野 愛 :マロニエ宇都宮支部(栃木県)
K藤井 久男 :松愛吹矢福岡支部(福岡県)
L宮崎 すみ子 :世田谷桜・いきいき支部(東京都)
M小溝 健 :長崎日見支部(長崎県)
N四ノ宮 晃 :兵庫三田支部(兵庫県)
O三井 敏嗣 :別府支部(大分県)
以上
2008年7月22日
黒リングに1点、的の配点を改正
今まで的の一番外側の黒いリングは0点でしたが、6月12日に開催された第3回社員総会において、1点を配点するという議案が承認されました。
初心者を手ほどきする際の「黒は0点なんですか?」という嘆きの声を聞かなくても済むようになりました。段級試験や競技会でも精神的に安定する効果が期待できるかもしれません。
級段位試験においては、2008年7月1日より実施されています。
2008年7月19日
全国で新たに43名の公認指導員が誕生
7月11・12・13の3日間、静岡県伊東市の「吹矢の宿ほっと」にて平成20年度前期の公認指導員研修会が行われ、大変喜ばしいことに全国で新たに43名の公認指導員が誕生致しました。
尚、お名前・在籍都道府県は「協会について」の「公認指導員一覧」をご覧下さい。
2008年7月15日
群馬・埼玉・東京・神奈川で新たに7支部が誕生しました
7月10日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、群馬県・埼玉県・東京都・神奈川県で新たに7支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・総社支部(群馬県前橋市):橋爪 三郎支部長
・彩央北本とまと支部(埼玉県北本):脇 輝男支部長
・中野哲学堂支部(東京都中野区):川端 法子支部長
・湘南なぎさ支部(神奈川県藤沢市):天野 景房支部長
・秦野あじさい支部(神奈川県秦野市):小合澤 紀雄支部長
・秦野・うぐいす支部(神奈川県秦野市):見崎 正子支部長
・湘南二宮支部(神奈川県中郡二宮町):市川 雅敏支部長
2008年7月10日
銀座3丁目教室の休業について
7月10日(木)午後13:00以降は都合によりレッスン及び用具の販売はお休みさせて頂きます。
用具をご購入の方は大変お手数ですが銀座5丁目教室をご利用下さい。
ご迷惑をお掛けし申し訳ございませんがどうぞ宜しくお願い致します。
2008年7月8日
徳島県で新たに支部が誕生しました
5月25日、認定証の授与式が行われ、徳島県で新たに1支部が認定されました。
・徳島小松島支部(徳島県小松島市):森原 義則支部長
2008年5月26日
関東で新たに8支部が誕生しました
5月22日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、神奈川県・東京都・千葉県・埼玉県で新たに8支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・横浜サンライズ支部(神奈川県横浜市都筑区):宮本 明美支部長
・横浜アンドロ吹矢支部(神奈川県横浜市南区):安藤 敏逵支部長
・カモミール銀座支部(東京世田谷区):上田 矩子支部長
・世田谷・桜・いきいき支部(東京都世田谷区):宮崎 すみ子支部長
・池上ウェーブ支部支部(東京都大田区):若林 勇支部長
・うぐいす中央支部(千葉県柏市):沼田 功支部長
・柏支部(千葉県柏市):杉本 祥子支部長
・熊谷大幡支部(埼玉県熊谷市):吉岡 利夫支部長
2008年5月22日
宮城県・島根県で新たに3支部が誕生しました
5月12日・13日、宮城県・島根県で新たに3支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・杜の都仙台KHK国見支部(宮城県仙台市):菊地 洋二支部長
・安来支部(島根県安来市):野崎 ふしみ支部長
・島根松江支部(島根県松江市):杉山 壽夫支部長
2008年5月13日
ハワイ・ホノルルフェスティバルに参加
〜ハワイに新たに2支部誕生〜

(社)日本スポーツ協会として、ホノルルフェスティバルに参加する為、交流団14名を結成しハワイを訪れました。今回はフェスティバルに先立って会長が、ハワイで90年の歴史を誇る「木曜午餐会」での講演、「ハワイ総支部の役員会」が計画されており、青柳会長・中村常務理事・小田部総務部部長の3名が3月12日に出発。高橋教育普及部部長他11名が3月14日に出発という体制でした。11名はハワイ到着後も休む間もなく次の日からのフェスティバルの会場設営に汗を流し、夕方からはハワイ総支部の皆様方とともに新たに発足したパロロ支部、パール・アイエア支部の2支部合同の支部設立から僅か1年半で2支部設立、またジュニア会員の3級合格など、ハワイの勢いは目をみはるものがあります。また、高橋教育普及部長、荒井教育普及部副部長による模範演技や質問会でも地元の方々の熱心な姿が見受けられました。
15日・16日はホノルルフェスティバル当日。スポーツ吹矢のブースには朝からたくさんの人々が体験に訪れ、2日間の体験者総数543名。交流団メンバーも大忙しの2日間でした。中でも車椅子の方やお子様も数多く体験され、大変喜んでいらっしゃったのが印象的でした。
ホノルルフェスティバルの実行委員からも「スポーツ吹矢の集客力は抜群、フェスティバル成功の功労者」との声も挙がったようです。空港到着時から帰国の朝まで、齋藤総支部長ご夫妻をはじめハワイ総支部の皆様方には大変お世話になりました。有難うございました。
2008年4月23日
長野・三重で新たに2支部が誕生しました。
4月23日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、長野県・三重県で新たに2支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・長野中央支部(長野県長野市):佐治 遼一支部長
・津中央支部(三重県津市) :栗本 義久支部長
2008年4月23日
多摩テレビ(CATV)で放映あり!!
去る3月15日(土)に多摩市の主催で多摩総合体育館で、市民参加のスポーツ祭が催され、スポーツ吹矢にも多摩市から正式に参加の要請があり出展しました。
今回で3回目の参加ですが、当日は百数十人の体験者があり大変好評でした。
その模様を多摩テレビが録画し、吹矢はテレビ局の若い女性スタッフが体験する模様が放映され(岩崎健重公認指導員が指導を担当)、エンディングでは、スポーツ吹矢が一番面白かったとのコメントを頂きました。
番組名はTAMAのまちネタで19日(土)まで毎日22時から10分程度放映されており、吹矢はそのうち2〜3分程度です。放送エリア内の皆様、是非ご覧下さい!!
2008年4月18日
第2回「青柳杯」大会について

■日時:平成20年4月13日(日)
■時間:午前9時〜午後4時(入場開始は午前9時10分頃の予定)
■会場:BumB東京スポーツ文化館(東京都江東区夢の島3-2)JR京葉線・地下鉄東京メトロ有楽町線「新木場」駅より徒歩15分
■参加資格:協会会員/三段以上の有段者
■競技種目:個人戦のみ(男女混合)、距離10mで6ラウンドの合計得点の上位16名を選出し、16人制のトーナメントで優勝者を決める。
■募集人数:先着350名
■応募方法:協会指定の申込書を使用し、支部一括で申し込んで下さい(個人でのお申込みについては、協会本部へお問い合わせ下さい。TEL:03-3538-5837)。
■参加費:お一人3,000円
■3月15日(日)締切(但し先着350名に達した時点で締切となります)
2008年2月26日
福島・埼玉・東京・神奈川・長野・兵庫で新たに7支部が誕生しました。
2月14日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、福島県・埼玉県・東京都・神奈川県・長野県・兵庫県で新たに7支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・川俣支部(福島県伊達郡川俣町):藤塚 三清支部長
・見沼支部(埼玉県さいたま市見沼区):植木 貞男支部長
・北区滝野川支部(東京都北区):櫻井 一良支部長
・町田武相支部(東京都町田市):金子 博支部長
・ベイアローズ横浜支部(神奈川県横浜市):山口 悦子支部長
・南長野支部(長野県長野市):太田 千秋支部長
・兵庫芦屋支部(兵庫県芦屋市):森下 弘幸支部長
2008年2月14日
平成20年の主な協会行事
2月2日 公認指導員養成講習会(福岡会場)
2月3日 公認指導員養成講習会(東京会場)
2月10日 公認指導員養成講習会(大阪会場)
2月17日 社団法人第2回社員総会
2月24日 公認指導員養成講習会(東京会場)
3月2日 公認指導員養成講習会(福島会場)
3月14日 ホノルルフェスティバルへ交流団参加
4月13日 第2回青柳杯大会(BumB東京スポーツ文化館)
5月11日 東京都支部連合大会(BumB東京スポーツ文化館)
6月8日 第11回全国大会(BumB東京スポーツ文化館)
6月20〜22日 公認指導員養成研修会(吹矢の宿ほっと)
6月28〜29日 公認指導員養成研修会(吹矢の宿ほっと)
7月11〜13日 公認指導員養成研修会(吹矢の宿ほっと)
7月27日 カルチャー教室連合大会(有明スポーツセンター)
9月予定 第1回障害者スポーツ吹矢競技会(港区スポーツセンター)
10月19日 第16回スポーツ吹矢フェスティバル(BumB東京スポーツ文化館)
2008年1月21日
東北・関東で新たに3支部が誕生しました
1月17日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、山形県・群馬県・千葉県で新たに3支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・山形市千歳支部(山形県山形市):山口 勇一支部長
・松井田支部(群馬県安中市):長瀬 公進支部長
・市原辰巳支部(千葉県市原市):今泉 幸雄支部長
2008年1月17日
銀座3丁目・5丁目教室、年末年始のレッスン・用具販売について
レッスン及び用具の販売は12月28日〜1月6日迄お休みさせて頂きます。
ご迷惑をお掛け致しますがどうぞ宜しくお願い致します。
2007年12月27日
埼玉・東京で新たに2支部が誕生しました。
12月13日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、埼玉県・東京都で新たに2支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・さいたま春さと支部(埼玉県さいたま市):金子 梅子支部長
・浅草支部(東京都台東区):柴田 幸範支部長
2007年12月13日
地方大会の予定
■埼玉県大会
9月17日(月)戸田スポーツセンター
■湘南オープン大会
9月30日(日)TOTO体育館
■茨城県大会
10月13日(日)龍ヶ崎市総合体育館「たつのこアリーナ」
■秋田フェスティバル
10月28日(日)秋田県立武道館
■熊本県大会
11月3日(土)鹿本郡植木町総合体育館
■東京多摩総支部大会
11月11日(日)八王子市民体育館
■第1回北陸スポーツ吹矢大会
11月10日(土)富山市総合体育館第2アリーナ
■群馬県大会
11月18日(日)群馬県総合体育館(前橋)
■千葉県大会
11月25日(日)船橋アリーナ多目的室
2007年11月1日
茨城・埼玉で新たに4支部が誕生しました。
10月24日東京銀座の三丁目教室にて認定証の授与式が行われ、茨城県・埼玉県で新たに4支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・鹿嶋はまなす支部(茨城県鹿嶋市):大塚 定司支部長
・東松山支部(埼玉県東松山市):及川 栄支部長
・鳩ヶ谷支部(埼玉県鳩ヶ谷市):細谷 幸弘支部長
・さいたま中央支部(埼玉県さいたま市中央区):岸田 龍男支部長
2007年10月24日
銀座3丁目教室・5丁目教室、レッスン及び販売の休業について
第15回スポーツ吹矢フェスティバル準備及び実施のため、銀座3丁目教室・5丁目教室は以下の日程で休業させて頂きます。
3丁目教室:10月18日(木)〜10月21日(日)の4日間
5丁目教室:10月20日(土)14:00以降及び10月21(日)終日
ご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんがどうぞ宜しくお願い致します。
2007年10月15日
秋のOL特別講座を開催!

10月3、10日の水曜日、銀座5丁目教室で、全2回の「スポーツ吹矢腹式呼吸マスタープラン」を開催しました。吹矢式呼吸の要である“腹式呼吸”にポイントをおいた今回の講座の1回目は、得点を意識するよりも、きちんと腹筋を使って矢を飛ばすことを学び、的に当たったときの矢のささる深さや、音など確認しました。
講座2回目は、ミニ競技会として6m、4ラウンドの個人戦を行いました。腹式呼吸を意識しながら1本、1本集中して的に向かいました。みなさん背筋もスット伸び、ゆったりした基本動作で、初心者とは思えないほど安定したホームでした。
個人戦終了後は、全員に賞状と記念品が授与されました。今後、参加者の中から公認指導員や支部が誕生することを心待ちにしています。
2007年10月12日
H15回スポーツ吹矢フェスティバル締切迫る!

平成19年10月21日(日)に開催される秋のスポーツ吹矢フェスティバルの参加申込締切日が迫っています(9月30日)。
間もなく定員にも達しますので、参加をご希望の方は是非お早めにお申込み下さい!
(様々な地域の方と触れ合えますし、日頃の成果を試す大変良い機会にもなります!)
2007年9月27日
「20代、30代のためのスポーツ吹矢レッスン」好評につき10月も開催決定!!

〜お腹まわりがきになるあなたへ〜
★●スポーツ吹矢 腹式呼吸マスタープラン●★
スポーツ吹矢で体内にたっぷり酸素を取り込みましょう。
血行がよくなり、体もポカポカしてきます。
そして、腹式呼吸のポイントはお腹。
意識してお腹を膨らませたり、へこませたりすることで、内臓のマッサージになり、冷え性や便秘の改善も!!
スポーツ吹矢で楽しみながら腹式呼吸を一緒に学びませんか?
■日時 10月3・10日の水曜日
■時間 @18:00〜 A19:00〜(各々1回50分程度)
■参加費 全2回3,000円(レッスン料・用具・テキスト代込み)
■場所 銀座5丁目教室
■定員 @Aとも10名ずつ
※3・10日の両日とも参加可能な方
詳しいお問い合わせは協会本部
03−3538−5837 宇佐美まで
2007年9月14日
「20代、30代のためのスポーツ吹矢レッスン」

「やってみたいけど一人じゃ不安・・・」という方も、「仲間で盛り上がりたい!!」どちらも大歓迎です。
同世代のスタッフと一緒にスポーツ吹矢で内側からキレイ、すっきりストレス解消しませんか。
開催:9月6日(木)、13(木)、21(金)の3日
場所:銀座3丁目教室
時間:18:00〜
体験レッスン(初めての方)30分1,000円
2回目以降45分1,500円(用具レンタル代無料)
お問い合わせ:(社)日本スポーツ吹矢協会 宇佐美
TEL03-3538-5837
2007年8月30日
「第15回スポーツ吹矢フェスティバル」選手募集について
■日時:平成19年10月21日(日)
■時間:午前9時〜午後4時(入場開始は午前9時10分〜の予定)
■会場:BumB東京スポーツ文化館(東京都江東区夢の島3-2)
JR京葉線・地下鉄東京メトロ有楽町線「新木場」駅より徒歩15分
■参加資格:入会2年未満で無級・1級〜5級(特例として平成19年4〜9月末までに初段に認定された方)。ジュニア部/5歳以上の未就学児・小学生・中学生
■競技種目:個人戦6m(ジュニア部・一般の無級及び級クラス)、8m(初段)/団体戦は1チーム5人で6m/スピード競技/パーフェクトナイン/ギャラリー体験(見学を兼ねて体験するコーナー)
■募集人数:先着400名
■応募方法:会報に同封のハガキまたは支部一括でお申込み下さい。
■参加費:お一人3,000円(ジュニア部は1,500円)
■9月30日(日)締切(但し先着400名に達した時点で締切
2007年8月16日
埼玉県に二つのレッスン垂ェオープン
5月下旬より、埼玉県さいたま市岩槻区・草加市に新たなレッスン場がオープンしました。皆様、どうぞお気軽においで下さい。
★詳細
【岩槻教室】
住所:埼玉県さいたま市岩槻区本町1-1-1 岩槻駅前ビル2階ダイセイコー書店内(東武野田線岩槻駅前)
TEL:048−756−4638(レッスン場直通)
【草加教室】
住所:埼玉県草加市金明町775-5 ダイセイコー書店内(東武伊勢崎線新田駅下車徒歩8分新田小学校前)
TEL:048−944−8146(レッスン場直通)
★どちらも毎日午前10時〜午後7時45分までとなり、お電話でご予約を受け付けております(受付は午後7時まで)。レッスン料は1時間1,000円です。
用具の販売も行っておりますので併せてご利用下さい。
2007年8月1日
教育普及部新体制について
平成19年6月12日の理事会において以下の人事が承認されました。
教育普及部部長 高橋 健
教育普及部副部長 横田 博文
教育普及部副部長 山田 兼三郎
教育普及部副部長 荒井 和子(新任)
教育普及部副部長 竹田 登子(新任)
教育普及部副部長 大野 美好(新任)
教育普及部副部長 尾形 眞克(新任)
以上お知らせ致します。
2007年7月31日
第一回OLのためのスポーツ吹矢体験会を開催

第一回OLのためのスポーツ吹矢体験会が、H19年6月23日(土)に、銀座の畜産会館(中央区銀座4丁目)会議室で開催されました。20代、30代の女性を対象とした初のイベントには27名が参加。午前10時30分よりスタートし、公認指導員による基本動作の模範や、吹矢のデモンストレーションの後、参加者に一人5本の吹矢を体験していただきました。
後半は、通常の的の他にパーフェクトナインやファイブスターの体験もでき、的に矢が当たるたびに、歓声や笑い声が上がり、大変楽しく、にぎやかなイベントとなりました。「思った以上に体力を使った」、「的に当たると気持ちいい」など、みなさん思い思いに楽しまれ、「またやってみたい!!」という声が多数ありました。
2007年7月18日
全国で新たに15名の公認指導員が誕生
先月末に続き、7月6日静岡県伊東市の「吹矢の宿ほっと」にて平成19年度前期最終の公認指導員研修会が行われ、全国で更に15名の公認指導員が誕生致しました。
尚、お名前・在籍都道府県は「協会について」の「公認指導員一覧」をご覧下さい。
2007年7月7日
全国で新たに100名の公認指導員が誕生
6月15・16・17・22・23・24日の計六日間、静岡県伊東市の「吹矢の宿ほっと」にて平成19年度前期の公認指導員研修会が行われ、大変喜ばしいことに全国で新たに100名の公認指導員が誕生致しました。
尚、お名前・在籍都道府県は「協会について」の「公認指導員一覧」をご覧下さい。
2007年6月26日
関東・近畿地方で新たに10支部が誕生
6月13日東京銀座の協会本部にて認定証の授与式が行われ、群馬県・東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県・大阪府・京都府で新たに10支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・渋川支部(群馬県渋川市):清水 巖支部長
・八王子なかの支部(東京都八王子市):千田 康方支部長
・上総村上支部(千葉県八千代市):黒沢 昇支部長
・海浜千葉支部(千葉県千葉市美浜区):小橋 一民支部長
・健友三郷支部(埼玉県三郷市):小柳 至朗支部長
・岩槻支部(埼玉県さいたま市岩槻区):宇田川 幸男支部長
・藤沢御所見支部(神奈川県藤沢市):加藤 富美支部長
・大阪藤井寺しゅら支部(大阪府藤井寺市):中島 澄支部長
・大阪箕面支部(大阪箕面市):山下 剛徳支部長
・京都御所支部(京都府京都市上京区):奥野 千枝支部長
2007年6月13日
20代・30代を対象とした吹矢体験会開催!
6月23日(土)、銀座・畜産会館にて20代・30代を対象とした吹矢の体験会を開催します。
定員は30名とさせていただいており、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
お問い合わせ先:協会本部 担当宇佐美(TEL:03-3538-5837)
2007年5月21日
東北・関東・甲信越・九州で新たに8支部が誕生
5月17日東京銀座の協会本部にて認定証の授与式が行われ、岩手県・秋田県・群馬県・東京都・神奈川県・長野県・長崎県で新たに8支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・岩手一関支部(岩手県一関市):萩田 進支部長
・秋田金足支部(秋田県秋田市):奈良 生八支部長
・上州藤岡支部(群馬県藤岡市):藤居 敏子支部長
・東京日野支部(東京都日野市):野崎 賀一支部長
・下北沢支部(東京都世田谷区):高橋 邦俊支部長
・伊勢原支部(神奈川県伊勢原市):篠塚 正吾支部長
・信州りんどう支部(長野県茅野市):小平 はる美支部長
・大村支部(長崎県大村市):飛口 廣支部長
2007年5月17日
初の六段誕生(茨城県石岡の菊池節夫さん)
協会tの六段の昇段試の実技試験が去る3月7日(水)午後3時過ぎから、銀座の協会本部で行われました。
この日受験したのは、規定により五段の実力を2年にわたって維持して、維持検定試験を2回パスした神奈川から2名、茨城、栃木から各1名の計4名。
試験官は委員長の青柳会長、副委員長が濱野副会長、委員の中村常務理事、相楽教育普及部長の4人、ほかにオブザーバーで理事が参加しました。
試験は距離10m、6ラウンドで1人約30分行われ、結果は菊池節夫さん(茨城・公認指導員)が188点をあげ、186点の合格点をクリアしました。
終了後、青柳会長から菊池節夫さんが初の六段に合格したことが発表されました。
青柳会長は、「難しい試験でした。体力、集中力など、限界に近いと思いました。しかし、難しいので、さらに挑戦する人は出るでしょう。惜しくも落ちた人はまた挑戦し、後輩のためにも頑張って下さい」と激励しました。
4月15日(日)の「青柳杯」大会の席上、菊池さんに六段の認定証が贈呈されました。
2007年4月23日
関東・近畿地方で新たに4支部が誕生
4月18日東京銀座の協会本部にて認定証の授与式が行われ、埼玉県・神奈川県・京都府で新たに4支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・さいたま西支部(埼玉県さいたま市) :中里 悦久支部長
・幸手さくら支部(埼玉県幸手市) :中村 節子支部長
・遠藤アローズ藤沢支部(神奈川県藤沢市):服部 孝雄支部長
・京都朱雀支部(京都府京都市) :上田 まゆみ支部長
2007年4月18日
文部科学省より社団法人の認可おりる
このたび、日本スポーツ吹矢協会に対し、文部科学省より社団法人設立を認可する許可書が4月11日付で交付されました。
社団法人日本スポーツ吹矢協会は、公益法人として「健康な生きがい」を目指して、益々社会貢献の一覧を担っていくことになります。
協会会員の皆様、そしてスポーツ吹矢愛好家の皆様の更なるご支援、ご協力をお願い致します。
社団法人 日本スポーツ吹矢協会
会長 青柳 清
2007年4月12日
第10回全国大会について
5月27日(日)に東京のBumBスポーツ文化会館(江東区夢の島)で予定されている「第10回全国大会」も近づき、協会では実行委員会を組織して、参加者の募集を行っております。
全国大会は毎年行われる段位保持者のみの競技大会で、秋の級位対象の初心者向けフェスティバルと並んで協会の二大行事です。
今年は協会創立10周年と第10回という意義のある大会となります。4月15日(日)の「青柳杯大会」の出場資格が三段以上に限られているため、とくに初段・二段の選手にとって待ちかねた大会となります。
参加者数は、会場の都合で先着400名で締め切らせていただきますので、早めにお申し込み下さい。
【大会要項】
日時:平成19年5月27日(日)・午前9時〜16時
会場:BumBスポーツ文化会館(東京都江東区夢の島3−2)
参加資格:有段者のみ(初段〜六段)平成19年4月20日現在
参加費:3,000円
締め切り:4月20日(金)・先着400名
※応募方法は申込みハガキで協会本部内実行委員会宛に申し込む
※お問い合わせは協会本部・全国大会実行委員会まで
【競技内容】
8m 初段・二段
10m 三・四・五・六段
団体戦 8m、1チーム5人
【表彰】
個人戦 1〜8位(優勝者にはトロフィー)
団体戦 1〜3位(優勝チームには優勝旗)
2007年4月2日
茨城・埼玉・愛媛で新たに4支部が誕生
2月15日東京銀座の協会本部にて認定証の授与式が行われ、茨城県・埼玉県・愛媛県で新たに4支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・牛久中央支部(茨城県牛久市):相原 光生支部長
・埼玉白岡支部(埼玉県南埼玉郡白岡町):間々田 耕造支部長
・新座支部(埼玉県新座市):石井 洋支部長
・松山中央支部(愛媛県松山市):藤岡 信寿支部長
2007年2月15日
関東・東海で新たに6支部が誕生
1月17日東京銀座の協会本部にて認定証の授与式が行われ、新たに5支部が認定されました。
新設支部は以下の通りです。
・柏吹会支部(千葉県) :小林昌幸支部長
・さいたまさくら支部(埼玉県):佐藤哲夫支部長
・土浦亀城支部(茨城県) :内野晃支部長
・高円寺支部(東京都) :矢島通子支部長
・ラップス銀座支部(東京都) :山城明美支部長
・富士支部(静岡県) :牧野芳秀支部長
2007年1月17日
東京本部が移転しました。

この度、東京本部(越後谷ビル7F)はビルの建て替えに伴い移転させていただきました。
移転先は現在協会本部が入っているビルの8Fになります(住所:東京都中央区銀座3−8−12大広朝日ビル=写真)。
尚、電話番号(03-3564-5770)及びFAX番号(03-3564-3550)につきましてはこれまで通りで変更はありません。
レッスンは12月5日(火)より再開しております。
引き続きどうぞ宜しくお願い致します。
2006年12月5日
ハワイで総支部設立記念式典開催
NPO現地法人も認可

9月7日午前11時(現地時間)より、ホノルル市内にあるパゴダホテル・セシボンホールにおいてハワイ総支部設立記念式典が日本スポーツ吹矢協会の青柳清会長を団長とする公認指導員、支部長の代浮S0名の日本からの交流団と地元メンバーが参加し、聖路加国際病院理事長の日野原重明最高顧問からのメッセージも紹介され、盛大に開催されました。
同式典には、岩谷滋雄在ホノルル日本国総領事をはじめ、各界の著名人やマスコミ関係者も来賓として出席されました。
青柳会長からは、海外初の総支部長として齋藤さんを任命。総支部認定証と総支部旗が授与されました。さらに、齋藤総支部長を中心にこのハワイの地にスポーツ吹矢をしっかりと普及拡大されるよう呼びかけました。
2006年9月7日
聖路加国際病院理事長日野原重明先生
協会の最高顧問に就任

94歳でなお現役の医師として活躍されている聖路加国際病院の理事長、日野原重明先生が、このほど日本スポーツ吹矢協会の最高顧問に就任されることが正式に決まりました。
これは以前から著書や講演などで、腹式呼吸が健康に良いことを話されたり、ご自身もエスカレーターを使わずに、階段を腹式呼吸をしながら歩いて上るというように、日常生活の中で、腹式呼吸を実践している日野原先生を、折にふれて紹介していた青柳会長が日野原先生と対談した際に、日本スポーツ吹矢協会の最高顧問への就任をお願いし、日野原先生も「スポーツ吹矢は高齢者のスポーツとしても良いと思う。私も機会があれば人にすすめて広めるので協力したい」と快くご承知くださり、この程正式に就任されたものです。
2006年8月1日
「矢ガモ事件」とスポーツ吹矢の安全性
日本スポーツ吹矢協会
会長 青柳 清
いつも日本スポーツ吹矢協会の発展のためご尽力戴き、大変にありがとうございます。
先日3月20日、東京・上野不忍池で、針状の矢の刺さった鴨が発見されたというニュースがテレビ・新聞等で報道されました。
吹き矢という言葉が流された時、会員の皆様も大変驚かれ、ご心配されたことと思います。
今回のこの残虐な事件に使われた矢は、金属製の針状で長さ12cmほどのもので、当協会の公認の矢とは全く別のもので、全く関係ないことがわかりました。
矢ガモ事件に関連して、マスコミが多数取材に来ましたが、会長をはじめ常務理事が対応にあたり、事件で使用された矢と当協会の矢と全く違うこと、特に協会の矢については矢先を丸めたり、1gという軽量で製作しており、危険性や殺傷力のない製品であることを強調し、一刻も早く事件を解決させ危険性のある用具の販売は中止すべきであると強調致しました。
問題の吹矢用具は、通信販売で誰もが簡単に入手できるブローガンという製品であることが解りました。マスコミ報道でも、こうした危険な用具が野放しであることに危惧をいだいていることを報道していました。この種の吹き矢の名を冠した用具の販売については、私共日本スポーツ吹矢協会は、早くから問題視し抗議や警告をして参りました。
更に、ご承知のように、当協会は用具の安全性の追求や指導性に最も力を入れ、入会される方や用具を購入される方には、住所・連絡先は当然のこと、身分を証明するもの(例・運転免許、健康保険証、外国人登録者証のコピー、子供達の場合は親の同意書など)と顔写真を提出していただくなど、事故を未然に防ぐようつとめて参りました。
こうした対応及び処置策が整っていたことにより今回のテレビ報道を通して改めてスポーツ吹矢の安全性が証明されました。更に、健康増進のための正しい腹式呼吸法を広め、多くの人に喜ばれ、親しまれているスポーツ吹矢が正しく認識される良い機会になったのではないかと確信します。
この度の事件を通して「スポーツ吹矢の安全性がわかったので入会します」「用具の1つ1つにまで安全性にこだわっているスポーツ吹矢のセットを購入したい」等の声も多く寄せられております。
協会が発足して、間もなく9年目に入ります。これまで一度も事故や事件もなく来れたことを誇りに思っております。今後も、皆様と共に力を合わせ前進・発展させて参る所存でございます。何卒、宜しくお願い申し上げます。
2006年3月24日
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