| 名称 |
社団法人 日本スポーツ吹矢協会
(英文名 Japan Sports Fukiya Association)
※Fukiya=Blow−Pipe |
| 設立 |
1998年 (平成10年) 4月1日
(同年4月22日の設立総会で正式発表) |
| 会長 |
青柳 清 |
| 協会本部事務局 |
〒104-0061
東京都中央区銀座3−8−12大広朝日ビル
社団法人 日本スポーツ吹矢協会協会本部
TEL 03-3538-5837
FAX 03-3538-5836
E-mail: info@fukiya.net |
| 会員数 |
14,000名 (平成20年8月1日現在)
愛好家 約5万人 |
| 目的 |
本協会は、吹矢を安全なスポーツ吹矢として確立し、これを広く啓蒙、普及させ、将来的には国民的健康スポーツ、さらには国際的健康スポーツとして定着させ、日本はもちろん世界の人々の心身の健康保持・増進、スポーツとしての楽しみに寄与することを目的とする。 |
| 活動 |
- (1)スポーツ吹矢による健康の保持・増進に関する事業
- (2)スポーツ吹矢の競技に関する事業
- (3)スポーツ吹矢に関する競技、ルール、技術、用具、施設、心身の健康法、歴史等々の研究と資料の収集
- (4)本協会およびスポーツ吹矢に関する図書、ビデオ、機関誌、パンフレット類の発行
- (5)本協会およびスポーツ吹矢関連のロイヤリティー、物品等の販売
- (6)本協会およびスポーツ吹矢に関する広報活動
- (7)スポーツ吹矢を通じた国際交流およびそれに関連する各種事業
- (8)その他、本協会の目的を達成するために必要な事業
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| 設立経緯 |
・中国で気功を学んだ青柳清潟_イセイコー社長が気功による呼吸法が身体に良いことはわかってもなかなか継続できずにいたところ、吹矢との出会いがあり、スポーツ吹矢健康法として大きく前進。95年12月、「スポーツ吹矢健康法」をぶんぶん書房より出版した。
・1997年12月に、全国にスポーツ吹矢の愛好者が7,000人はいるとみて、青柳が委員長となって協会設立準備委員会を発足。事務局を東京銀座に設置。
・約4ヶ月間の準備期間を経て1998年4月1日に日本スポーツ吹矢協会として設立。
・1998年4月22日の設立総会を経て正式にスタートした。 |
| 協会の歩み |
■1998年
・ 4月 日本スポーツ協会設立
・ 4月 第1回スポーツ吹矢全国大会 開催
・ 6月 スポーツ吹矢「会報」発刊
・11月 第1回スポーツ吹矢フェスティバル 開催
※以降、毎年、春秋年2回開催
■2006年
・ 6月 「ジュニア育成部」発足
・ 9月 「ハワイ総支部」結成
・12月 「障害者サポート部」発足
■2007年
・ 1月 会員1万人突破
・ 4月 設立10周年を迎える
・ 4月 第1回「青柳杯」開催
・ 4月 文部科学省より社団法人の認可が下りる
■2008年
・ 9月 「第1回障がい者スポーツ吹矢競技会」開催
※(社)日本スポーツ吹矢協会では、2006年「障害者サポート部」設立当時は「害」の漢字を用いておりましたが、2008年より「がい」とひらがな表記を「用いております。」
なお、団体名などの固有名詞や他の法令や医学用語・学術用語などの引用はその限りではありません。 |
| 協会本部直営施設 |
●銀座三丁目教室
〒104-0061
東京都中央区銀座3-8-12 大広朝日ビル3F
TEL:03-3564-3553
●銀座五丁目教室
〒104-0061
東京都中央区銀座5-10-13 東洋精米機ビル7F
TEL::03-5537-0731
○勝田台教室
〒276-0023
千葉県八千代市勝田台1-10 リブレ京成勝田台店3F
TEL:047-481-3581
○草加教室
〒340-0052
埼玉県草加市金明町775-5
ダイセイコー書店内(東武伊勢崎線新田駅下車徒歩8分新田小学校前)
TEL:048-944-8146(レッスン場直通) |
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